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  • 2010.06.16 Wednesday
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<動物愛護管理条例>野良猫に無責任な餌やりを規制 伊万里市(毎日新聞)

 伊万里市は7日、野良猫への無責任な餌やりなどを規制する動物愛護管理条例を制定すると発表した。勧告や命令まで可能な同種の条例は県内では初めて。6月市議会を経て、7月にスタートする。

 条例案では、野良猫でも継続的に餌を与えれば飼い主とみなし「その責務として近隣住民の理解を得ることに心がけ、人に迷惑を及ぼさないよう努めなければならない」と定めている。違反した場合、市長は飼育施設の設置など、必要な措置を勧告したり命令したりできる。

 他のペット動物や野鳥のハトなども対象。従来、ペット動物での規制対象は飼い犬のみだったが、近年、野良猫のフンや鳴き声などで苦情が増え、昨夏の調査でも市内182行政区のうち64区でネコに関するクレームがあったという。市環境課の担当者は「今までは協力をお願いするしかできなかった。野良猫を増やさないためにも強い指導が可能な条例化に踏み切った」と話す。【上入来尚】

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国会延長、政府・民主党内の意見が二分(読売新聞)

 菅新首相は8日午後に新政権を発足させるが、国会と参院選という二つの「関門」が早くも待ちかまえている。

 会期末を16日に控えた今国会の会期を延長するかどうかは、政府・民主党内の意見が二分している。調整は難航しており、新政権、新執行部の力量を占う最初の試金石となっている。

 会期延長は、「6月24日公示―7月11日投開票」が有力視される参院選の日程変更に直結する。延長幅は2週間が想定されており、延長の場合は、「7月8日公示―同25日投開票」にずれ込む見通しだ。

 菅氏は延長の方向で検討するように指示したが、夏の参院選で改選を迎える民主党参院議員を中心に、「延長は野党に追及の時間を与えるだけだ。支持率低下のリスクが高まる」と延長反対論が強まっている。

 新政権発足を受けたマスコミ各社の世論調査で、民主党の支持率が「V字回復」を果たし、早期の選挙戦突入が得策との判断が働いている。さらに、「郵政改革法案、労働者派遣法改正案、国家公務員法等改正案などの成立に野党が協力するはずがなく、会期を延長しても強行採決は避けられない」と、延長による法案処理によって、党のイメージダウンを懸念する向きも強い。

 だが、延長しない場合、連立の枠組みが揺らぐ可能性が出てくる。

 国民新党は郵政改革法案の今国会成立を強く求めており、同法案成立には、2週間以上の延長が必要と見られているためだ。同党の亀井代表は菅氏との間で、「郵政改革法案の成立を期す」との政策合意を交わしている。

 菅氏も4日の記者会見で「(国民新党との)合意にそって全力を挙げていきたい」と述べた。民主党執行部にすれば、社民党が連立を離脱したばかりだけに、国民新党との関係悪化は避けたいという思いが強い。

 一方、自民党など野党は、政治とカネの問題に絡み、小沢一郎前幹事長らの証人喚問を要求しており、これにどう対応するかも課題だ。自民党内には、「会期を延長して、政治とカネの問題で民主党を揺さぶった方がいい」との意見が出ている。民主党は「会期を延長すれば、政治とカネを巡り、政治倫理審査会や予算委員会の開会も必要になる。だが、このまま閉会すると、『疑惑隠し、政策隠し』と批判されかねない」と苦悩している。

 夏の参院選は、菅民主党が、鳩山内閣の支持率急落に伴って離れた支持層を、どれだけ取り戻せるかが焦点だ。

 首相交代や新執行部の発足により、政党支持率は回復基調にある。党内からは参院選で60議席以上を獲得し、単独過半数(122議席)を確保することも「再び視野に入ってきた」(参院幹部)と強気の声も出ている。

 枝野幹事長は8日未明の民放番組で、支持率の回復について、「まだ『瞬間風速』なので、本当にしっかり仕事をしていかないと、どうにでも振れる数字だ」と述べ、楽観論を戒めた。

 今後、民主党は各選挙区の情勢調査を行い、接戦の選挙区に集中的に人員や選挙資金を投入する方針。枝野氏自身も「全国行脚」をスタートさせ、新政権の政策をアピールして回りたいとしている。

 ただ、野党は「表紙を替えただけで、民主党の政権担当能力の欠如、バラマキ体質は変わらない」と批判を強めている。普天間問題や宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題など、鳩山政権が積み残した課題にどう対応するかという課題も残る。対応を誤れば、「ご祝儀人気」も下落しかねない。

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社民連立離脱「信念で乗り切るしかない」 鳩山首相(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は31日朝、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題をめぐり社民党が連立離脱を決めたことについて、「安全保障に関する基本的な考え方が合わず大変残念だ。信念を持って乗り切っていくしかない」と述べた。首相公邸前で記者団に答えた。

[フォト]瀕死のハト襲う 社民離脱

 その上で、首相は「国民のためにしっかりした政治を取り戻していくことで頑張る」とも語り、続投する意向を強調した。

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民主の参院選公約、月内決定見送り(読売新聞)

 民主党は24日、参院選公約の5月中の決定を先送りする方針を決めた。

 沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題を巡る政府・与党内の調整が大詰めを迎えていることを踏まえ、「普天間問題に集中する環境をつくる」(党幹部)としている。

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NHK偏向報道訴訟 「納得いく説明と謝罪」訴え パイワン族指導者、来日(産経新聞)

 「NHKから納得がいく説明はずっとなかった。きょうの日を待っていた」

 台湾から来日し、14日に東京地裁で意見陳述したパイワン族のバジェルク・タリグさんは、普段は朗らかでどの部族からも慕われている指導者だが、この日の表情は硬かった。

 番組の出演者たちから相談を受けて1年。出演者とともに、「人間動物園」の事実解明を求める書簡をNHKに送ったが、十分な調査報告はなかった。放送法は、出演者の請求に「遅滞なく調査」することを定めている。

 なかでも落胆が大きかったのは、出演者の名の誤りへの対応だ。NHKは出演者の一人、高許月妹さんを「高許月さん」と放送。中国語の妹(メイ)(女性に付ける呼び名)と混同して省略したとみられるが、正しい名を伝えても誤りを認めなかった。

 NHKは第1回口頭弁論の翌日、サイト上の名を修正したが、「取材のときに(高許月と)うかがった」「放送法第4条による訂正放送とは異なる」(NHK広報局)と、今も非はないという立場だ。取材に同席したパラル・ロンシンさんは「人は間違うこともある。でも、間違ったら謝ることが正しい道ではないか」と怒る。

 ロンシンさんは出演していないが、放送では声のみがほかの出演者が話しているように編集された。高許月妹さんも、懐かしい父親の写真を見て涙を流したシーンを、「人間動物園」に父親が連行され泣いているかのように編集されたとしている。

 タリグさんは法廷で「日英博覧会は良い思い出で、そのときに覚えた英語の歌が今も歌い継がれている。屈辱的な仕打ちを受けたらありえない。動物扱いされたら、命を賭けて戦うのがパイワン族の精神です」と述べた。(牛田久美)

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厚労相に孤独死の全国調査実施を要請―千葉・常盤平団地自治会など(医療介護CBニュース)

 千葉県松戸市の常盤平団地自治会などは4月20日、一人暮らしで誰にも看取られない「孤独死」の実態を把握するため、全国規模の調査の実施などを求める陳情書を、長妻昭厚生労働相あてに提出したと発表した。

 陳情書は、同自治会のほか、常盤平団地地区社会福祉協議会とNPO法人孤独死ゼロ研究会の連名で提出。孤独死の全国調査の実施のほか、孤独死の定義と孤独死を意味する用語の統一を求めている。

 同自治会によると、陳情に対応した山井和則政務官は、「民主党としても前向きに取り上げていきたい」と語ったという。同自治会の中沢卓実会長は、「3年以内に孤独死の全国調査が実施されることを期待する」としている。

■高齢者だけの問題でない可能性も

 松戸市は2003年から孤独死の実態調査を行っており、直近の09年で孤独死は110人。その7割は男性で、54歳以下が3割強になるという。中沢会長は、「孤独死の定義をした上で、全国規模の実態調査を実施しなければ、有効な対策が取れない。孤独死は高齢者の問題であることはもちろん、団塊世代や無職で結婚ができない若者などにも共通の問題である可能性がある」としている。


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別れ話…女性宅に狂言強盗 犯人役と救出役 大学生2人容疑で逮捕(産経新聞)

 交際中の女性の気を引こうと強盗事件を装い暴行を加えたとして、大阪府警枚方署は15日、住居侵入と暴行の疑いで、枚方市甲斐田町の関西外大4年、坪倉篤志(21)と吹田市千里山東の関西大4年、足達康宏(21)の両容疑者を逮捕した。いずれも容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、両容疑者が共謀して14日午後10時ごろ、枚方市内の私立大学4年の女性(21)宅にカードローン業者を装って侵入、「金を出せ」と脅して女性の口を手でふさぐ暴行を加えたとしている。

 女性と交際中の坪倉容疑者が別れ話を切り出されたため、女性の気を引こうと強盗事件を計画。幼なじみの足達容疑者に犯人役を依頼した。坪倉容疑者は事件後すぐに女性宅に“救出”に駆けつけ、足達容疑者は何も奪わず逃走したという。

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NASA 「アルマゲドン」風 山崎さん、ポスターに(毎日新聞)

 【ジョンソン宇宙センター(米テキサス州)奥野敦史】山崎直子宇宙飛行士(39)は地球を滅亡の危機から救うヒロイン? 米航空宇宙局(NASA)は、スペースシャトルの飛行や国際宇宙ステーション(ISS)の長期滞在ごとに、そのミッションのイメージポスターを作る。今回のミッションのポスターは、98年の米映画「アルマゲドン」風。山崎さんはいつもの笑顔ではなく、口元を引き締めたりりしい表情を見せている。

 ディスカバリー号のアレン・ポインデクスター船長(49)がアルマゲドンで主役を演じた俳優、ブルース・ウィリスさんに似ていることから採用された。

 ポスターはNASAのホームページ(https://www.sfa.nasa.gov/products.cfm)でダウンロードできる。

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コンビニ侵入に失敗の後、路上強盗を自作自演(産経新聞)

 コンビニエンスストアから現金を奪おうとしたとして、警視庁田無署は9日、強盗未遂の疑いで同市八幡町、新聞配達員、村瀬隼容疑者(25)を逮捕した。同署によると、村瀬容疑者は「多額の借金があり、返済のためやった」と容疑を認めている。村瀬容疑者は事件後、静岡県の実家に戻り、8日夕に同県警へ「東京で強盗をやってきた」と出頭していた。

 逮捕容疑は7日午前10時半ごろ、同市前沢の「サークルKサンクス東久留米前沢店」に侵入、アルバイト店員の女性(20)を羽交い締めにして刃物を突きつけ「カネを出せ」と脅迫したが、別の店員が防犯ブザーを押したため、何もとらずに逃走したとしている。

 村瀬容疑者は事件の約2時間半後に「路上強盗で24万円を奪われた」と110番通報していたが、出頭した際に「うそだった」と供述しており、同署は軽犯罪法違反(虚偽申告)についても調べる。

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米子のカッパロードに河童の三平像 鳥取(産経新聞)

 地域に伝わるカッパ伝説を起爆剤に、住民らがまちづくりを進める鳥取県米子市の旧加茂川沿いに6日、人気漫画家、水木しげるさんの作品「河童(かっぱ)の三平」をモチーフにしたセメント像がお目見えした。

 像は高さ約1・2メートル。作品に登場するカッパに似ている三平とカッパの寛平が仲良くスイカを食べている姿を形にした像で、緑や青色のカラフルな塗装が施されている。

 水木さんは隣接する同県境港市の出身だが、米子とも縁が深いことから水木プロダクション(東京)が像の製作費を寄贈した。

 水木プロによると、河童の三平の物語は、若いころの水木さんが幼い姪(めい)の桑谷啓子さんに聞かせた内容がベース。遊び好きのカッパ「加茂坊」にまつわる伝説がある同川沿いは、桑谷さんの夫で水木プロ中国支部長を務める迪幸さんが育った地域で、水木さんの母、故・武良琴江さんの生家もある。

 米子市では、地元住民らでつくる「笑い通り協議会」が、古い商家などが残る同川沿いの地域をカッパのセメント像が並ぶ「カッパロード」にしようという計画を推進。昨年8月には加茂坊と次男の像、12月には妻と長男、長女の像がつくられた。

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